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車いすバスケ見ました。

車いすバスケを見てきました。

漫画(リアル)や映画(マーダーゲーム)は見てますが

実際みるのは初めて。


試合は日本VSトルコ、USA VS オーストラリアをやってました。

まぁ、一言で言うと容赦ないです、闘争心むき出しです。

接触アリなので鉄の車がぶつかり合いにぶい音がします。

転倒も当たり前、選手は素早く腕だけで起き上がる。ブロックも車いす2台でマークしている選手に当たります。あれは見ていても怖い。

陸上競技の車いすは軽くて丈夫さが求められるため、カーボンなどを使いますが

バスケでは重さが必要ですね、当たり負けしないように。そしてそれを操る腕力も。

やはりアメリカはバスケの国です。選手もでかいし、腕も太い。プレーも大きい、文句も言う(笑)

日本はまだおしとやかな感じでした。(準優勝でしたが)


やっぱり一流のアスリートのプレイは面白い!


| 近藤英夫 近藤英夫建築研究所 | 13:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
豊冨春菜展に行った
豊冨春菜 drops展に行きました。

私はこの作家を初めて見たのですが、写真とは全然違う物がここにあると思いました。
平面ですが立体です。
樹脂の艶やかさが爽やかではあるのですが衝撃でもあります。
写真では伝わらないのでぜひ観に行くべきです。
| 近藤英夫 近藤英夫建築研究所 | 19:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
「告白」を見た
中島哲也の映画「告白」見ました。
衝撃的です。
中島監督の「きらわれ松子....」「パコの...」は重い話を軽快洒脱に見せる楽しい作品です。観る前はその延長線と予告編から流れる雰囲気はミュージカル?とも思っていました。

かなりシビアな映画。押し寄せる失望感。誰も救われない。 凄みのある凄さです。笑うこともないし、泣くこともない。
あまり細かく書くことはできませんが、ぜひとも映画館で観たい作品です。
| 近藤英夫 近藤英夫建築研究所 | 19:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
藤村龍至氏の講演会 決定の痕跡
 妄想農場であった藤村龍至氏の講演会に行ってきた。


設計の中で幾つかある判断を段階的に決定していくプロセスの発見と実践。

まさに決定の痕跡がわかりやすく作品まで導かれている。(40段階あった)

結果、これが設計者だけではなくクライアントに対しても(おそらく工務店にも)わかりやいものになっていて、そこのところは非常に丁寧にすすめられているのが好感がもてた。(いい意味でみんなを巻き込めるツールとして)

小難しい講演会にあるのかと思ったがとてもわかりやすく楽しめた。

見習いたい。


Don,t think

Don't imagine

Don't look back


わかったこと

藤村龍至は以外といい人だった。

| 近藤英夫 近藤英夫建築研究所 | 22:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
文房具マニア
2坪ショップに入っているフラナガンさんの9周年記念講演会に行ってきました。 講師は和田哲哉さん。名前は知りませんでしたが文房具評論家で東京にを出して、本まで出しているという方です。15名ほどのこじんまりした講演会です。
私も文房具には興味あるので参加させてもらいました。 
最初からかなりコアなお話。コアな人が他のコアな人の話をします。聴衆はうんうんとうなずきながら楽しそう。私だけ置いてきぼり。結構つらかった。 
後半は和田さんが関わっている仕事やメーカーのプロダクト開発の話で面白く聞けました。ほっとしました。 最後には和田さんの筆箱の中身を大公開。みんなここぞとばかりに覗き込む。私と同じベロルのペンがあったので少し自慢。 

 わかったこと マニアがモノを産む マニアは大事
| 近藤英夫 近藤英夫建築研究所 | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
宮本雅明先生 お疲れさまでした
大学の恩師の宮本雅明先生が退官されました。定年まで6年を残した攻撃的退官です。
私が大学4年生の時に初めて助教授になられた先生がもう退官ですから月日は流れています。
先生は相変わらず、いや以前にもましてより、切り口鋭く本質を突かれます。周囲に迎合することのない、そういう発言の内容、スタンスは見習わなければならんと思いました。
まだまだお疲れさまと言うには早いでしょう、これからもよろしくお願いします。

そして昨日はゼミの同窓生が集まり、天神で朝まで飲んでいました。知らない同士でもいきなり打ち解けるのも我が大学のいいところであります。


| 近藤英夫 近藤英夫建築研究所 | 16:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
This is it を見た
マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・エディション(初回生産限定盤)
マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・エディション(初回生産限定盤)
マイケル・ジャクソン,ジャクソンズ

ここ10年のマイケルは「金持ちの危ない人」でした。
しかしこの This is it 見応えありました。
体のキレ、素晴らしい。
がんばってカムバックするつもりだったのだなぁと残念に思いました。
私の学生時代の頃の曲が多く、楽しい。

| 近藤英夫 近藤英夫建築研究所 | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
時速1000kmの旅
竹岡寛文さんの高速スライドショーを見ました。
東京から京都までの中山道500kmを歩き、それを100mごとに写真をとってそのスライドを30分で見せるという作品です(本来は卒業制作だったらしいです)
それを1秒間に3コマで見ます(だいたい音速くらい)
以外にも景色の動きをじっくりと感じ取ることができ、日本の風景の変化をしっかりとみることができます。
旅の追想ができ、歩いている感覚。
もっと早いと飛んでいる感覚になるのか。それも楽しみです。
素晴らしい感覚と体力と気力。
| 近藤英夫 近藤英夫建築研究所 | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ラ・マシン見ました

ラ・マシンのパフォーマンスは前から見たかったものの一つです。
このためだけにY150に来ました。
体験してみると面白い。
蜘蛛に襲われるます。どんどん追いつめられます。スケール感の違いに圧倒されます。自分が小さな虫のように感じます。
しかしながら優雅。

2回見ましたが演出が違ってたので楽しめました。
アートはヴォリュームだと誰かが言っていましたがまさにそれです。
| 近藤英夫 近藤英夫建築研究所 | 21:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
神戸芸工大の卒業制作展に行った

兵庫県立美術館に神戸芸工大の卒業制作展に行きました。
なかなかの力作ばかりですが、やっぱりどこかで見たような作品が多いの
です。元ネタがすぐ判るというか。


写真の作品は元ネタがなんとなくわかるのですが、それを発展させる新た
な可能性を感じます。
学生が率先してプレゼンテーションしてくれるのはとても良かったです。

近藤英夫

| 近藤英夫 近藤英夫建築研究所 | 16:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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