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時速1000kmの旅
竹岡寛文さんの高速スライドショーを見ました。
東京から京都までの中山道500kmを歩き、それを100mごとに写真をとってそのスライドを30分で見せるという作品です(本来は卒業制作だったらしいです)
それを1秒間に3コマで見ます(だいたい音速くらい)
以外にも景色の動きをじっくりと感じ取ることができ、日本の風景の変化をしっかりとみることができます。
旅の追想ができ、歩いている感覚。
もっと早いと飛んでいる感覚になるのか。それも楽しみです。
素晴らしい感覚と体力と気力。
| 近藤英夫 近藤英夫建築研究所 | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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伊坂 幸太郎
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